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ドイツ写真の現在―かわりゆく「現実」と向かいあうために/アウグスト・ザンダー展
ベルント&ヒラ・ベッヒャーと、アンドレアス・グルスキーら「ベッヒャー派」をはじめ、ミヒャエル・シュミットやヴォルフガング・ティルマンス、ロレッタ・ルックス(画像)、リカルダ・ロッガンら若手の写真の動向も紹介しています。アウグスト・ザンダーもいいですよね。
2005年10月25日(火) −12月18日(日)
東京国立近代美術館
東京メトロ東西線竹橋駅1b出口 徒歩3分
午前10時から午後5時まで、金曜日は午後8時まで(入館は閉館30分前まで) 月曜休
一般650(550/450)円、大学生350(250/200)円、高校生200(150/100)円
小・中学生無料 ( )内は前売/20名以上の団体料金の順。 いずれも消費税込。
11月3日(木・祝)は無料観覧日
*「ドイツ写真の現在」展観覧券で「アウグスト・ザンダー展」と「近代日本の美術」をご覧いただけます
ザンダー展:
一般420(210)円、大学生130(70)円、高校生70(40)円
小・中学生、65歳以上無料
( )内は20名以上の団体料金、いずれも消費税込み
11月3日(木・祝)、11月6日(日)、12月4日(日)は無料観覧日
*ザンダー展の観覧券で「近代日本の美術」をご覧いただけます
お問合せ:03-5777-8600 (ハローダイヤル)
出品作家によるトーク・イベント
10月28日(金) 19:00〜19:45
ハンス=クリスティアン・シンク、リカルダ・ロッガン
「自作について(仮題)」
*「ドイツ写真の現在」展会場にて
*逐次通訳付、参加無料(要観覧券)、申込不要
講演会
10月29日(土) 14:00-15:00
トーマス・デマンド
「自作について(仮題)」
*逐次通訳付
11月19日(土) 14:00-15:00
多木浩二(評論家) 「アウグスト・ザンダーについて(仮題)」
*聴講無料、申込不要、先着150名
担当学芸員によるギャラリートーク
11月04日(金)18:00〜19:00 ドイツ写真展
11月18日(金)18:00〜19:00 ドイツ写真展
11月26日(土)14:00〜15:00 ドイツ写真展
12月09日(金)18:00〜19:00 ザンダー展
*参加無料(要観覧券)、申込不要
2005-10-25 at 05:12 午後 in 展覧会・イベント情報 | Permalink
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» 車座シンポ[ドイツ現代写真の今日─写真家 Beate Guetschowの世界─] from 京都嵯峨芸術大学-版画分野
日本におけるドイツ年2005-2006 一般公開:講演会&シンポジウム+ワーク... [続きを読む]
トラックバック送信日 2006/01/06 14:58:16
» ドイツ写真の現在 かわりゆく「現実」と向かいあうために from Art with You & rossa-blog
ドイツ写真の現在 かわりゆく「現実」と向かいあうために
平成18年1月6日(金)〜2月12日(日)
京都国立近代美術館
外国の写真展や、現代美術系の美術展には、<京都国立近代美術館>が、場の力を発揮する。という印象が強いです。
とにかく☆面白い切り口☆はっと!する存在感☆。。。もっと見たかった。と思わせる、心憎い(笑)写真展。
... [続きを読む]
トラックバック送信日 2006/01/09 17:28:00
コメント
「ドイツ写真の現在―かわりゆく「現実」と向かいあうために/アウグスト・ザンダー展」はいよいよ京都に巡回!!ベッヒャーから若手の注目アーティストまで、ドイツの写真表現の現在が概観できる展覧会です。
会場:京都国立近代美術館(岡崎公園内)℡ 075−761−4111
http://www.momak.go.jp
会期:2006年1月6日(金)〜2月12日(日)
休館日:毎週月曜日
観覧料:一般650(550/450)円、大学生350(250/200)円、高校生200(150/100)円
中学生以下無料 ( )内は前売/20名以上の団体料金の順。
1月7日には出品作家ベアテ・グーチョの自作を語る記念講演、14日には京都嵯峨芸術大学にてワークショップが開催されます。
投稿情報: 原 | 2006/01/06 0:08:58
京都国立近代美術館での展覧会に関連してのイベント開催をお知らせします。
日本におけるドイツ年2005-2006
一般公開:講演会&シンポジウム+ワークショップ
車座シンポ 「ドイツ現代写真の今日─写真家 Beate Guetschowの世界─」
会期:2006.1/14 13:00〜16:30
場所:京都嵯峨芸術大学・有響館401教室
本学・京都嵯峨芸術大学は京都ドイツ文化センターとの共催にて、京都国立近代美術館展覧会「日本におけるドイツ年2005-2006─ドイツ写真の現在、かわりゆく『現実』と向かいあうために」展の関連イベントとして、出品作家の一人であるドイツ人写真家、ベアテ・グーチョウ氏を招き、観客参加型の双方向性を促す車座形式の講演会を開催致します。また同時プログラムとして作家より提示された課題を本学学生が制作し、作家による講評会も予定しています。皆様のご来場を心よりお待ち致します。
主催:京都嵯峨芸術大学/共催:京都ドイツ文化センター/協力:京都国立近代美術館
詳しい内容は下記のURL
http://www.kyotosaga-hanga.jp/program/germanphoto/germanphoto.htm
お問い合わせ先
企画広報課:TEL.075-864-7859
投稿情報: 京都嵯峨芸術大学・版画分野 | 2006/01/06 14:57:06