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ノルシュテイン映画の秘密パート2/ジャン・ヴィゴの「アタラント号」を語る

ユーリ・ノルシュテイン氏が影響を受けたという、ジャン・ヴィゴ監督の代表作『アタラント号』をノルシュテイン氏自身が詳しく解説。映像をひとコマずつみて、映像と音楽・構図・動きの関係など、映画を構成する要素から優れた作品がどのようにつくられているのか分析。映画・アニメーションをつくる上で大切なこと、基本、姿勢を学ぶそうです。『アタラント号』は瑞々しくて官能的で切ない、というか「画」として記憶に残ってます。もうだいぶ昔、映研の友達に連れられてアテネフランセで見ました。ところでノルシュテイン監督と名前が一緒でうれしい。(白)

2005年11月15日(火)
東京・武蔵野公会堂(パープルホール)

【定員】
350名(先着順/定員になり次第締切り)入金確認をもって受付完了とします。キャンセルは2週間前まで可能。定員オーバーの場合ご連絡いたします。

【受講料】
5,000円(消費税込み)

【申込方法】
HPの専用フォームからの申込み、またはFAXにて受付。FAXの方は、氏名・住所・電話番号・メールアドレスを明記の上、送信してください。申込み受付後、事務局より「申込み確認書」を返送します。確認書に記載された銀行口座に入金してください。入金が確認され次第ご連絡いたします。

【タイムスケジュール】
10:00 受付開始
10:30 開場
11:00 開始
 │
13:00 昼休憩
14:00 再開(途中休憩あり)
 │
19:00 終了予定

2005-10-25 at 11:39 午後 in 展覧会・イベント情報 | Permalink

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